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ピアノが好きすぎるブログ

ピアノが好きなあなたのために書いています。

ピアノで達成したい30のこと(現在20のこと)

タクヤさん(中の人)について

紙に書くと夢は叶う、らしいですよ( `ー´)ノ

この記事は、いずれは「はじめにお読みください」みたいな記事に分類されるはずですが、今のところは「未分類」にしておきます。

>2016年12月21日追記「タクヤさん(中の人)について」というカテゴリー作りました。

ここに、ピアノ関連で「達成したいこと」を思いつくまま書いていきます。

もちろん、人生の他の側面(経済面だの仕事面だの)での「達成したいこと」というのもありましたし、今もあります。

 

今ある夢は、たとえば「電子書籍が売れて、毎月諭吉さんを連れてきてくれる」とか、「ダイエットに成功して、体重が70キロを切った」とかです。こういう夢は別にリストを作ってありますし、先日購入した高級システム手帳にはさんであります。結局、これらのこともいずれは達成されちゃうんだろうな、と思います。

 

今までの夢で叶ってしまったのは、「結婚すること」とか「外国で暮らすこと」とかがそうでした。今にして思えばそれが叶ったことが、果たして良いことであったか悪いことであったかは、深く深く考えると、わからなくなって来るのですが汗;)いずれにしても不思議なことは「紙に書くと夢は叶う」らしい、ということです。紙ではなくブログに書いても夢は叶うのかどうかは、やったことがないのでわかりませんが、この記事をもう一度、手書きで紙に書けば同じことでしょうか。字が汚いので、プリントアウトする方が見やすくて良いかもしれません。。。

 

ではさっそく「ピアノで達成したい30のリスト(未完)」です。

(演奏について)

1)楽譜を見て弾けるレパートリーとしてクラシック、ジャズ、ポップスの各ジャンルを合わせて80曲マスターする。

2)コードネームを見た瞬間に、テンション入り、左手だけで、4度インターバル、アッパーストラクチャードトライアドなど、自由にいろんなスタイルで弾くことができる。

3)ジャズピアノのアドリブ演奏ができる。

4)スケール(メジャー、マイナー、ブルース、ディミニッシュ、オルタード)が全調で弾ける。

(ネット活動)

1)ツイキャスを毎週1回は行い、ライブ演奏を配信する。

2)YOUTUBEチャンネルに、全てのレパートリーの動画を作成し、投稿する。

3)コード演奏についてのノウハウをまとめた電子書籍をアマゾンKindleで出版する。

4)「ピアノが好きすぎるブログ」をほぼ日刊で更新し、毎日100人の人に見に来てもらう。

(DTMERとして)

1)小室哲哉風、中田ヤスタカ風、ヒャダイン風の、つまりは「いかにも」なトラック制作のスキルを身につける。

2)有料ソフトを購入し、サードパーティープラグインシンセを使えるようになる。

3)5万円以上するオーディオインターフェースとモニター用のヘッドフォンを購入し、しかもその良さがわかる。

4)「初音ミク」のボカロ曲を作り、絵を描いてくれる人とコラボして、投稿する。

(作曲家として)

1)映画やマンガを見て感動したことを歌(作詞作曲)で表現する。

2)作った歌を自分で歌い、ネットに投稿する。

3)ピアノが主役の、スムースジャズ風のインスト作品を制作し、ネットに投稿する。

4)商業作品を募集しているコンペに応募し、高く評価される。

(副業OR趣味として対外活動)

1)夜、ライブ演奏をしているバーやラウンジ、レストランなどの商業施設で、ソロピアノスタイルで演奏料をいただいて活動する。

2)趣味として、ガールズバンドに特別ゲストとして混ぜてもらう。もちろんキーボード担当。

3)趣味として、ジャズのジャムセッションに参加して、他の楽器の人のプレイを学ぶ。

4)1を達成したあとで、私にピアノを習いたいという奇特な人が「押しかけ弟子」のような形で現れ、ピアノを教える仕事をする。

 

以上、とりあえず私のピアノに関する20の夢が、このように白日の元に晒されてしまいました。

こういう中二病的なことをするのがバカらしいという人もいらっしゃるでしょうし、私もいい歳をして一見してバカバカしい夢も書いてしまっていて恥ずかしいかぎりなのですが、今までの経験から言って、書いたことはなぜか知らないけど実現してしまうので、結局のところ、書いた方がお得だと思うのです。そして、書いていると、あるいは書いたものを読んでいると、何だかウキウキと楽しい気分になって来るのです。そして、ピアノに向かいたくなります。

 

そして、このブログで達成の様子が着々と明らかになって来るとなると、どうでしょうか?

読んでいるあなたにも勇気と希望を与えることができるかもしれません。

 

それが今回の記事の真の目的だったりします。